リフォーム用語集 |外壁塗装リノベーションペイント専門店【地元で27年】| 綾瀬市・大和市・海老名市・座間市・藤沢市・茅ヶ崎・寒川・横浜エリア

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リフォーム用語集

GLOSSARY

あ行

アクリルシリコン樹脂塗料(あくりるしりこんじゅしとりょう)

無色透明、保色性、耐水性、耐候性に優れている。エマルジョン塗料や変性樹脂塗料として利用されている。

アクリル樹脂塗料(あくりるじゅしとりょう)

透明性の高い合成樹脂で、アクリルガラスや繊維、塗料としても使われる。合成樹脂塗料に多く使用される樹脂の一つ。

アクリルリシン(あくりるりしん)

アクリル樹脂エマルジョンペイントに骨材を配合して砂壁状の模様を造る、吹き付け材。

朝顔(あさがお)

足場の跳ねだして架設された部分をいう。通行人を資材や工具などの落下物の予防用に傘状に架設する足場。道路側、出入り口付近に設置する。

足付け(あしつけ)

塗料の付着力向上のため、被塗物の表面に凹凸をつけ表面積を広げるため研磨すること。
サンドペーパー、粗目のコンパウンドなどを用いて行う。「目粗し」ともいう。

か行

架設工事(かせつこうじ)

工事のために必要な仮囲い、仮事務所、足場、資材置き場などを工事すること。

可塑剤(かそざい)

熱可塑性合成樹脂に加えて柔軟性や対候性改良する添加薬品類の総称である。可塑とは「柔らかく形を変えやすい」という意味の語である。

ガン屋(がんや)

塗装業の中で、主に外壁塗装にガンを使用して厚付け模様の吹付作業を専門とする業者をいう。

顔料(がんりょう)

ビヒクル(塗料の主成分)と混合して、着色、防錆、などの働きをする固体粉末。体質顔料、有機顔料、無機顔料などと区分される。

クラック(くらっく)

成型された部品や建築物の壁・床などに発生したひび割れのこと。

さ行

仕上げ塗材(しあげとざい)

JIS A 6909に規定されている薄付け仕上げ塗材、複層仕上げ塗材、厚付け仕上げ塗材、軽量骨材仕上げ塗材、可とう型改修用仕上げ塗材などを総称して仕上塗材という。

示温塗料(しおんとりょう)

別名カメレオン塗料といわれ、一定の温度で塗膜の色が変化する塗料。

紫外線吸収塗料(しがいせんきゅうしゅうとりょう)

紫外線吸収剤と光安定剤(HALS)を組み合わせることによってポリマーに紫外線抵抗性を持たせた塗料。

シーラー(しーらー)

塗装における下地塗料の一種。仕上げ塗料の素地への浸透を防ぎ、きれいな仕上がり面(適正な塗膜)を得るために、下塗りとして塗装する塗料。

シーリング・コーキング(しーりんぐ・こーきんぐ)

水密や気密の目的で使用する部材。それを使用して処置をすることを「シーリングする」という。シーリング材としてはコーキング、パッキンなどがある。

た行

耐火塗料(たいかとりょう)

塗膜が難燃性のタイプと火災による加熱によって塗膜が発泡し、断熱層を形成するタイプがある。発泡タイプの防火塗料出も薄膜タイプもある。

耐候性(たいこうせい)

プラスティックや塗料等が、屋外で使用された場合に、変形、変色、劣化等の変質を起こしにくい性質をいう。

弾性塗料(だんせいとりょう)

外壁への吹き付けや塗り仕上げ材のなかで、下地の変形に追随して伸び縮みするもの。

断熱塗装(だんねつとそう)

耐熱塗料はその要求される耐熱温度によって区分され塗料材質も異なってくる。顔料としてはアルミニウム粉が多く用いられ、耐熱温度によってアクリルシリコン、 ブチルチタネートなどが使用される。

チョーキング(ちょーきんぐ)

外壁のペンキが剥げて、さわると手に白い粉のようなものが付く現象をチョーキングといいます

な行

長押し(ながおし)

屋根の棟部分の「棟押え」を打ち付けるための下地材。「あおり板」とも言う

ナノコンポジットW(なのこんぽじっとだぶりゅー)

ナノテクノロジーを応用した外壁塗料で、汚れやカビに強く安心・安全、しかもエコロジーで、塗り替えに最適です。

ナノペイント(なのぺいんと)

無機質系超微粒子と有機成分を複合化したハイブリット結合剤です.

難燃材料(なんねんざいりょう)

建築物の材料のうち、建築基準法施行令第1条の六で定める技術的基準に適合する不燃性を持つ材料を指す。一般には難燃合板、難燃繊維板、難燃プラスチック板などの材料が難燃材料に含まれる

増し塗り(ぬりまし)

ましぬり仕上りや耐久性の観点から,下地が透けやすいエッジ部などを,ほかの部分よりも1回余計に塗っておくこと。

は行

微生物汚染(びせいぶつおせん)

カビ・藻(汚れ)などの外壁の汚れ。

ビニル樹脂塗料(びにるじゅしとりょう)

塩化ビニル樹脂を塗料化した塩化ビニル樹脂塗料は、塗膜の肉持ちも良く、光沢、付着力も良く、内外用に使用されている。耐薬品用塗料としても使用される。

フィラー(ふぃらー)

下地の小さな凹凸や細かなひび割れを処理するための下塗り材。

ヘアークラック(へあーくらっく)

ひび割れの中で髪の毛のような非常に細かなものをいう。吹き付け材の老化したものに多く見られる。

ま行

磨耗(まもう)

塗膜の劣化現象の一つ。風雨、摩擦による磨り減りなど物理的な作用で塗膜厚が減少して行くこと。

水分散形塗料(みずぶんさんけいとりょう)

塗膜形成主要素が溶媒中に溶解した状態にあるのではなく、ポリマー粒子が分散し乳化状態となっている塗料を総称してエマルションタイプといいます。

無機顔料(むきがんりょう)

無機の化合物でできた顔料。着色顔料は有機顔料に比べて、隠ぺい性、耐候性などがすぐれており、大別して天然鉱物顔料と合成無機顔料に分類される

や行

焼付け塗装(やきつけとそう)

塗装したあとで、150度くらいに加熱することにより、塗膜に重合反応がおこり、緻密な塗膜がつくられる塗装。

やけ(やけ)

白色、淡色が黄色っぽくなること。太陽光線の過不足、熱の作用などが原因。油性ペイントと合成樹脂塗料やラッカーとではその原因が異なる。

有機顔料(ゆうきがんりょう)

有機化合物を着色成分とする顔料。色相が豊富で鮮明、着色力や透明性が大きい。印刷インクその他に用いる。色素自身が水に不溶性のものと、水溶性色素を不溶性に変えたレーキとに大別される。

油性ペイント(ゆせいぺいんと)

溶剤に有機溶剤を使った塗料。外部の影響を受けづらく、また、乾燥も早く、作業性が良いのが特徴です。

養生(ようじょう)

施工が完了したものなど塗料で汚してはいけないものを保護すること。

ら行・わ

ワンコート(わんこーと)

一回塗りで仕上げる仕様のこと。

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