”すべての原点はお客様への感動の想い”

”すべての原点はお客様への感動の想い”

これからの夢

代表取締役 若林 均

今日まで、そして明日からも

ただ、ひたすらに「安心と感動をお届けしたい」、この一心で、塗伝士たち(職人)と共に走ってきました。
地域のお客様に「塗り替え」を通じて幸せを提供する。
その夢を実現するためには、「良い会社」を創らなければならない。私の使命感は、ただこの1点にあります。

「良い会社」とは・・・
今日までも、そして明日からの未来においても決して変わることのない「会社の進むべき道標」が明確であり、
かつ、そこに集う全員が、その道標を理解し行動に移している姿がある会社のことだと思います。

そして、お客様のご要望に確実に応えられる高き心構えや技術を身につけることでお客様との喜びを分かち合い、その積み重ねが大切なパートナーである社員の心豊かな未来生活を実現させる。
これらも良い会社であればこそ可能になることです。

株式会社ウイングビルドは、その実現のために、最も重要な会社の根本となる
『経営指針』を明確に掲げ、これを考え方や行動のすべての中心に置き、いかなる時も
「経営理念」を意思決定として事業に取り組むことで、将来ビジョンを確実に叶えていきます。

少々大それた考えではございますが、我々ウイングビルドに課せられたものは、
自身の存在意義を改めて問い直し、社会的使命感に燃えて事業を行い、地域の方々から
の信頼や期待に高い水準で応えられる企業になることです。
そのためには、社員の創意や自主性が十分に発揮できる社風と理念を確立し、
会社と社員が共に育ち合い、高まり合いの意欲に燃え、活力に満ちた豊かな人間集団となることです。

現状(今)に甘んじることなく、
これまでにご縁をいただいた多くの方々への感謝の気持ちを今以上に持ち、
さらに、これから初めて出逢うであろうすばらしいご縁に夢を馳せながら
全社員一丸となって「感動づくり」に精進してまいります。

皆様へのメッセージ

いまだに無くならならない悪質リフォーム業者による被害。
外壁塗り替えリフォームも、また例外ではありません。
いつの時代もリフォームをしようとするお客様の願いは、
「地元で腕が良くて、安心できて、しかも適正価格でお願いできる良い
業者にめぐり逢いたい」
ということだと思います。

私たち株式会社ウイングビルドは、そんな地域のお客様の願いを叶えるために、
また、業界の悪しき慣習と戦うために、「会社の見える化活動」を徹底し、
私たちのことを事前に十分にご理解いただけるような取り組みを行っています。

塗り替えは、決して安い買物ではありません。
皆様一人一人の大切なお金を使って、想い出いっぱいの大切な我が家を甦らせる一大事業です。
できることなら事前にしっかりと依頼する会社の確認をお勧めしています。 

よろしければ塗装専門店であるウイングビルドのありのままの姿を是非見に来てください。
私たちウイングビルドには、
塗装専門店として、そして塗装専門職人としての誇りと使命があります。

代表取締役 若林 均

株式会社ウィングビルド
神奈川県綾瀬市の外壁塗装リフォーム専門店
〒252-1107 神奈川県綾瀬市深中8-1-12
フリーダイアル 0120-45-7775
TEL 0467-70-7006 FAX 045-70-3548 URL http://www.w-b.co.jp/

プロフィール

氏名:若林 均 わかばやし ひとし

出身地:神奈川県横浜市

生年月日: 昭和42年3月3日魚座

趣味:ゴルフ

特技:元気、行動力

愛読書:一倉定の経営心得

座右の銘:球けがれなく道けわし

尊敬する方:王貞治、白鵬

好きな食べ物:妻の作る餃子(100個以上)
       自宅の庭での
       七輪でのバーベキュー

休日の過ごし方:あまり休んでいない

行ってみたい場所:NHK朝の連続ドラマの
         ロケ地廻り

似ている芸能人:若い頃(やせてる頃)
        赤井英和

親方通信:http://www.w-b.co.jp/boss

地元大和への想い

6歳の夏「境川水難事件」

ワンパク盛りの遊び場といえば、
境川の相鉄線陸橋下でした。
仲間たちといたずらし放題!のある日、
境川を泳いで渡ろうと試みた私。
大丈夫!とタカをくくっていつのまにか
どんどん深みへ。
1kmほど流され、もがいている時に、
引っ張りあげてくれた大きな手!!
ご近所さんの通報で駆けつけてくれた
消防士さん!!

「もう安心だ。でもね、いけない場所で遊んだ
ことを反省しなさい。」とあたたかくも
しっかり叱られたこの一言。
私の生涯忘れえぬ一言となりました。

その後は、いたずらから野球に
シフトした私は、小学校の野球チームへ・・・。
いつでも真剣に子供達と向き合ってくれる
監督やコーチ、大人たちの存在。
練習や礼儀にはめっぽう厳しくも、
お陰でチームは常に強く、何度も優勝という
喜びの数々。

そして、練習を離れればとても優しかった
町のおじさんたち。

私の心に流れる「人としての心」は、
大和の人たちが教えてくれたもの。
あれから30年・・・
心の故郷は今も変わらず「大和」!
家庭の事情で綾瀬に引っ越し、
現在の仕事は、住宅塗装屋!
すべて職人の手塗りで想いをこめて。
信条は「大和の温故知新を塗ること」

旧き良き時代の大和も大切に、
未来の新しい大和にも調和するよう、
この塗装で私の心を育んでくれた
大和に恩返し。